音響免疫椅子 その③糖尿病が治る?

投稿日:2021/07/02

おはようございます、ナベです。

僕はかつて、ヒゲを伸ばしていました。

なぜって?

見た目の年齢を上げたかったのです。

元々童顔なのですが、ある会合で言われた一言がきっかけでした。

大学生かと思った。

大学生!?
35歳の男性を前に、あろうことか大学生!!

・・・ショックでした。

実年齢よりも多少若い程度なら嬉しいのですが、大学生って・・・
なんとなしなくては!

そう思って、ヒゲを伸ばし始めたのでした。

さて、誰もが知っている自分の年齢。
自分以外からは年上に見られたり年下に見られることがありますが、真実を知る自分にとっては常に増えていく。

毎年確実に1つづつ増えていく。

そんな年齢ですが、実は下げられる年齢もあるって知っていました?
年齢を下げて、いつまでも若々しく健康でいられたら、ステキですよね✨

下げられる年齢とは・・・
(後半でお伝えしますね)


糖尿病になると合併症が怖い。

腎臓が機能しなくなり、老廃物を排泄できなくなったり。
目が見えなくなったり。
神経細胞への血流不足から足を失うこともある。

糖尿病とは血中のブドウ糖が慢性的に高い状態。

amazon中毒の様なものですね。
ポチポチとワンクリックで欲しいものを買っていると、部屋の中が未開封のダンボールで溢れる💦
(決して僕の事ではないですよ!)

糖尿病の主な原因はインスリン不足とインスリンが効きにくくなっている状態があります。

インスリンは糖をエネルギーへと変換します。
ダンボールを開けて中身を使うようなものですね。

開ける気力がないと未開封のダンボールが積み上がり、部屋がダンボールだらけになる。
これが、インスリン不足の状態。

ダンボールを開ける気満々なのに、カッターが見つからないので開封に時間がかかる。
これが、インスリンが効きにくくなっている状態。

糖尿病には1型2型という二つの型があって、
1型はインスリンを作ることができず、2型はインスリンが十分に作れないという特徴があります。

(画像はアークレイ血糖自己測定器関連情報サイトさんからお借りしました)

この病気の主な原因は、ストレス、肥満、運動不足、暴飲暴食など
生活習慣の乱れから起こると言われています。

学生ならばいざ知らず、社会人や主婦ともなると生活習慣の乱れはどうしても起こってしまうこと。

社会に溢れる情報だけをインプットしていると、

自分ではなく、誰かの役に立つことをしなければならない。
お金を得るためにはやりたいことではなく、求められたことをしなければならない。
辛くても、我慢する。健康よりも仕事!みんなやってること。

こんな考え方が頭に居座ることがある。

とても辛かったですよね。

大変な思いをして、歯を食いしばって頑張った体。
おかげでボロボロに。

そんな体を癒すことができるとしたら?

今日はそんなお話です。

音響免疫チェアの糖尿病に対するアプローチ。

インスリン不足が起こる要因の一つ、血流の停滞を解消することで改善に向かわせていきます。

インスリンを作ることができなくなってしまう1型には対応していないものの、
日本人の糖尿病の約9割の2型には効果が期待できます。

血流が停滞することで血液が流れにくくなり摩擦熱も起きなくなるため体温が下がります。
体温が下がると、臓器の働きが鈍くなります。

膵臓の温度が下がると活動が鈍くなり、インスリンを作り出す量が不足します。

温度が下がると働きが鈍くなるというのは自然な動きですよね。
僕も、冬場はあまりの寒さに仕事をする気がなくなることがあります。(コラ!)

血流停滞の主な原因は、血液中の赤サビと言われています。
血の中にある鉄が酸化し、赤サビへと変わる。

N極とS極の磁気が押し合い拮抗することによって、強い磁気が放たれる「ゼロ磁場」。
音響免疫チェアから生み出されるゼロ磁場により発生する磁気エネルギーは体温を上昇させるだけでなく
有害な赤サビを黒鉄に変換し、赤血球の磁気を高めます。

赤サビを減らすことで血流の停滞が解消し、赤血球が流れていきます。
血管の中を流れる事で摩擦熱が発生し、温かな血液が循環していきます。

分かりやすく言うと「流れるプール」のようなイメージ。
ほら・・・

わかりますよね!

赤血球と浮き輪、似てるでしょ!!

停滞した血流を改善し、体温を上げる事で臓器の機能を回復する。
それによって糖尿病が治っていく。

長期間糖尿病を患い、三人の医師から足の壊死切断を宣告された患者さんが
音響免疫チェアに座り続けたところ、3ヶ月で壊死が回復したという驚きの出来事が西堀先生の元で起きているそうです。

座っているだけでこれほどの出来事が起こってしまう。
音、波、振動、本当にすごいですね!


さて、下げられる年齢、それは体のパーツの年齢。
肌年齢や血管年齢、臓器など・・・

様々なパーツが集まった集合体の自分の年齢は時間と共に強制的に年を取るけれど。
一つ一つのパーツは健康でいる事で若々しいままに保たれる。

いくつになっても楽しく誇らしい自分でいるためにも。
健康に意識を向けながら、生きていきたいですね。

音響免疫チェア

ご体験のお申込みはコチラより、お待ちしております!

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