のがたクリニック外観・内観
トピックス

当院では、コロナワクチン接種を取り扱っておりません

今、日本中が急増するオミクロン株の脅威に怯えています。コロナワクチンの3回目接種が唯一の自衛策のように言われていますが、状況は日々変わっています。

オミクロン株の毒性は、過去の変異株よりはるかに低く、死亡率も極端に下がっています。

一方、mRNAワクチンによる健康被害の報告が増加しています。この新しいワクチンは、頻回に接種するほど人間が本来持っている自然免疫を破壊し、様々な病気にかかりやすくします。

1月10日イギリスのガーディアン紙が、コロナワクチン作業部会のクライブ・ディクス前座長の発言として、「広範なコロナワクチン接種を行うのは、もうやめるべきだ。追加のワクチン接種は効果的な対策ではない。新型コロナは毎年のインフルエンザと同等の扱いとすべきだ。」と報道しています。

End mass jabs and live with Covid, says ex-head of vaccine taskforce | Coronavirus | The Guardian

 

また、1月12日欧州医薬品庁(EMA)は、「コロナワクチンの追加接種を4か月ごとに繰り返すと、生来の自然免疫システムを壊してしまい、逆効果になるのでやめた方が良い。」と発表しました。

Repeat Covid Booster Shots Spur Warning on Immune Response, EU Regulators Warn – Bloomberg

 

ヨーロッパで相次いでコロナワクチン追加接種に対する警告が政府の権威筋から出されはじめました。これは、コロナワクチンの健康被害が無視できないほど表面化してきたためです。

イギリス政府の統計によると、ワクチン接種後の死亡率は、接種しなかった人の約4倍(286%増加)になっています。

U.K. government says vaccinated are dying at a rate 286% higher than unvaccinated – NaturalNews.com

 

アメリカでも、米保険業界全体の2021年9-12月の勤労年齢層(18-64歳)の死亡率が、コロナ前より40%高くなっていると、インディアナ州の生命保険会社ワンアメリカが報告しています。

過去200年間の死亡率増加は最大でも10%程度だったので、40%というのは驚異的な増加です。ナチュラルニューズは、この原因はコロナワクチン接種ではないかと伝えています。

Indiana life insurance CEO says deaths are up 40% among people ages 18-64 | Indiana | thecentersquare.com

 

このようにオミクロン株の脅威が劇的に減少している現在、3回目の追加接種はなるべく控えて、状況の変化を見てみるようにお勧めいたします。

「田中宇の国際ニュース解説」より一部引用

 

令和4年1月14日 のがたクリニック 院長 渡辺幸康

TOPへ戻る▲